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出勤要請を断る│身体が資本は若さがあるからこそ

 

昨日の夜、お風呂から上がってホッコリしているとLineが来ました。

見れば職場の社員さんからでした。

イヤな予感しかありません。

すぐには見ずに、しばらく放置しました。

 

時間は午後9時頃。

職場は10時まで開いています。

放置と言いながらも、やっぱり気になるので見る事に。

 

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「明日、○○さんが体調不良のため欠勤されます。代わりに出勤する事は可能でしょうか?」

まあ、予想通りの内容でした。

 

○○さんとは学生アルバイトの女の子。

夏休中なので、いつもよりシフトに入ってる事が多いようです。

私の時間帯と被る事は無かったので、ほとんど知らない子です。

 

だからと言う訳ではないですが・・・

予定があるからと断りました。

今はもう、決まったシフト以外で働く気が起きません。

 

熱中症でフラフラになって、動けなくなった時がトラウマです。

 

虚血性大腸炎になりました
昨日、もうすぐ仕事が終わる・・・と言うくらいの時から、急に体調が悪くなりました。息苦しくなって来て、同時に滝のような汗が流れて来ました。「あ・・・これは完全に熱中症!」立っているのも辛くなり、早退させ...

 

虚血性大腸炎と熱中症は、直接関係ないとは言われましたが。

たまたまでも、あの一連の流れは今でも恐怖です。

そして、もう無理はしないと決めました。

 

働けばお金が入って、自分が助かるんですが。

「身体が資本」と言いながら無茶が出来たのは、若さがあったからだと思います。

もう今はガツガツしないで、その分節約する努力の方を選びたいと思います。

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