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介護保険料の減免申請に再訪問│結果と窓口の冷たい対応

 

昨日の給付金の件を娘に言ったら、娘夫婦もそれぞれ支給されるようです。

給料から所得税が引かれている人が対象とか何とか。(違っていたらスミマセン・・・)

 

私は途中退職者になるんですが、そう言う人も対象になるようです。

「よく分からないけどラッキー♪」と言うのが本当のところですが。

 

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お昼から介護保険料の減免申請のために、役所に行って来ました。

 

国保と介護保険の減免申請に行って来た│介護保険は申請出来ず・・・
介護保険と国民健康保険の減免申請

 

ダウンロードファイルをコンビニでプリントアウトしてみた
世間は3連休の最終日。私は通常の5連休中日なかびです。学校はもう夏休みに入ったのかな?もう身近にその世代がいないので、すっかり疎くなりました。家のコピー機が使えない来週、介護保険の減免申請に再度行くの...

 

まだ試算段階ですが、本来の半分以下になるようです。

「決定額ではありませんから」と念を押されましたが。

暑い中、2回も行った甲斐がありました。

 

私の隣でも、介護保険料の相談していた人がいました。

手続きを待っている間、聞くともなしに聞こえて来たんですが。

 

隣の担当者は男性でした。

色んなやり取りの中で「今後、今より収入が減ったらどうなりますか?」みたいな事を聞いていました。

すると「減ってから相談に来て。その時じゃないと分からない」みたいな冷たい言い方でビックリ。(愛想も何もない)

「そんな言い方しなくても・・・」と思うくらい冷たい言い方でした。

 

その後もいくつかのやり取りのあと、担当の男性はさっさと自分の席に戻っていました。

隣の人はため息をつき、ゆっくりと立ち上がって去って行きました。

昔と比べたら、役所の人も親切になったと思います。(私目線)

でもまだそんな人がいる事に驚きました。

 

私はたまたま、対応が優しい方に担当して貰えました。

私自身の相談の結果も良かったので、気分は上々のはずなのに・・・

「何だかなぁ・・・」とスッキリしません。

隣の方のため息が耳に残っています。

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