サイトアイコン お金がない!シニアの適当な暮らし

危機感は現実になりつつあるかも…

 

求人情報、不発の毎日です。

今の仕事を始める前に就活していた時は、数は多くは無いけれどそれなりに希望する職種の求人は出ていたんですが。

今のところ、まったくと言っていいほどありません。

 

以前に書いたこれ…

もはや清掃業はシニアの最後の砦ではない
定年退職する前によく「仕事辞めたらどうするのか?」って聞かれました。その時は恰好つけて「身体が元気なうちは仕事したいな」って答えていました。現実は年金だけでは厳しいので、働く事は必須でしたが。仕事を探...

案外、現実なのかも。

 

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通勤途中に小さなマンションがあるんですが、仕事帰りたまに清掃業者の人が玄関付近を掃除しているところに出くわす事があります。

30代くらいの若い女性でした。

もし小学生くらいの子供がいたら、短時間の仕事なら清掃でも働きやすいかも知れないなぁ…と思いながら、信号待ちの間ぼ〜っと見ていました。

 

しかも、その人の制服がオシャレなんですよね。(私にはそう見える)

紺のポロシャツにベージュぽいパンツ姿で、腰にエプロンを巻き付けています。

 

こんなエプロン。(色は忘れた

まぁ、若い人が着ているからオシャレに見えるのかも知れません。

 

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今どきの清掃業者さんの制服はオシャレだなぁ…と思いました。もちろん会社によって違うでしょうが。

私がイメージしている清掃業者さんの制服では無く、こう言う制服が増えたら若い人も抵抗感が無くなるかも。

物価高だし…生活費の足しにちょっと働くにはいいのかも。

 

もしそうなら、ますますシニアの仕事に危機感を感じます。

求人が無いのがその証拠…考え過ぎ?

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