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果たして友人とは何なんだろうか

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今日も一日出掛けてはいないんですが、洗濯物を取り込むのにベランダに出て「もう夏ですか?」って思うくらい、夕方なのに日差しが強かったです。

部屋にいると、まだそこまでは感じないんですが。

 

そうそう…

今日は前職の社員さんからLINEが来ていました。

LINEグループは脱退しましたが、個人でLINEのやり取りをした人はそのままです。

 

もうLINEが来る事は無いでしょうが、わざわざブロックするまでもないだろうと放置してました。

そしたら、個人的に業務連絡などのやり取りがあった社員さんからだったので、退職後の事務的なものかなぁ…と思って見てみると。

 

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「〇〇さん(私)の友人と言う方が〇〇さんの事を聞いて来たので辞められましたと言ったのですが、まずかったですか💦」と。

「大丈夫ですよ!」と返事すると「良かった!そう答えたものの気になってしまいました☺️」

その後少しやり取りをして終了。

若いけど律儀な娘です。

前職で一番、信頼出来る社員さんでした。

 

その「友人」とは、昨日書いたような事があったのですが。

「友人」と名乗った事にちょっと違和感…

 

便宜上、過去にブログでは「友人」と書いた事もあったかも知れませんが。

リアルの関係では友人と思った事は無かったので、あの人は「友人」と名乗ったのか…と驚いた次第です。

 

同僚として働いていた時は、やたらと私生活に首を突っ込んでくる人だったので、可能な限り避けていました。

休み明けには必ず「昨日どこか行った?何してた?旦那さんも一緒?今度の休みはどこ行くの?」って聞いて来るのでウンザリ…

 

もちろん私だけでは無く、そこにいる人みんなに聞いて来るような人でした。

何がそんなに気になるのか、本当に分かりませんが、私も含め皆んな適当に答えていました。

 

「友人」「知人」「元同僚」呼び方なんて何でもいいかも知れませんが。

あの人に友人と呼ばれる事に違和感…と言うより、何とも言えない感覚になったもので。